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令和4年度川越市民体育祭 柔道の部 

2022.10.23 川越市総合運動公園柔道場

小学5年生女子の部 中野永愛 優勝
小学3年生女子の部 中野未愛 準優勝
小学2年生女子の部 新井 珠莉 準優勝
小学2年生女子の部 脇元 愛咲 三位
小学5年生男子の部 竹ノ谷 英輔 三位

令和4年度 中体連 学校総合体育大会

  2022年7月23・24・26日 於 埼玉県立武道館 


準優勝 中野 友愛 (女子44㎏級)
三位 高宮 咲雪(女子404㎏級) 
男子 団体戦 
一回戦
福岡中 2-3 〇川口芝東中

女子団体戦
一回戦
福岡中 〇 不戦勝 深谷中
二回戦
福岡中 1-2〇 川口戸塚中

 

令和4年度 小学生学年別柔道大会

  2022年6月19日(日) 於 埼玉県立武道館 


三位 中野 永愛 (小学5年女子) 

 


令和4年度 川越市三道大会(個人戦) 

2022年5月8日(日) 於 川越市総合運動公園


  優勝  中野 永愛(小学5年女子)
  優勝 中野 末愛(小学3年女子)
準優勝 高宮 悠吾(小学6年男子)
準優勝 脇本 愛咲(小学2年女子)
三位 小田 武瑠(小学5年男子)
三位 小田 康太朗(小学4年男子)
三位 新井 珠莉(小学2年女子)

 

第42回全国少年柔道大会県予選会(団体戦)

2022年3月6日(日) 於 埼玉県立武道館

一回戦
 ふじみ野柔道クラブ 0-5 大宮立志塾

2021年10月24日

ふじみ野市民スポーツ大会柔道の部

幼年・小学1年生の部


小学2年生の部


小学3・4年生軽量級の部


小学4年生重量級の部


小学5・6年生の部


中学生軽量級の部


中学生重量級の部



2021年5月9日

川越市少年柔道学年別大会


小学2年生の部


小学3年生の部


小学4年生男子の部


小学4年生女子の部


小学5年生男子の部

小学6年生男子の部

2020年11月23日 

ふじみ野柔道クラブ主催錬成大会

(参加団体  関根道場 川越柔道クラブ 喜多道場 ふじみ野柔道クラブ)

  小学3年生男子の部(10名参加) 

  優 勝 白 石 悠悟(関根道場)
  準優勝 青柳 起塋(川越柔道クラブ)
  三位 秋山 龍太(ふじみ野柔道クラブ)
  三位 西原 冬真(ふじみ野柔道クラブ)

  小学3・4年女子の部(8名参加)

  優勝 中野 永愛(ふじみ野柔道クラブ)
  準優勝 斎藤 愛空(関根道場)
  三位 西村 陽(関根道場)
  三位 田中 咲希(関根道場)

  小学4年生男子・5年生女子(13名参加)

  優勝 江部 徳真(喜多道場)
  準優勝 宮田 志奈(関根道場)
  三位 高宮 悠吾(ふじみ野柔道クラブ)
  三位 川原 椿貴(関根道場)

  小学5年生男子(11名参加)

  優勝 田中 雄大(喜多道場)
  準優勝 平野 颯太(ふじみ野柔道クラブ)
  三位 加藤 悠佑(喜多道場)
  三位 篠宮 咲良(喜多道場)

  小学6年生女子(8名参加)

  優勝 久保田 琴音(関根道場)
  準優勝 高橋 若菜(関根道場)
  三位 神保 英音(喜多道場)
  三位 篠宮 椿子(喜多道場)

  小学6年生男子(10名参加)

  優勝 吉本 大輝(ふじみ野柔道クラブ)
  準優勝 和田 陽流(関根道場)
  三位 青柳 赳侑(川越柔道クラブ)
  三位 新井 暖(川越柔道クラブ)

試合の模様  ↓

「コロナ禍」によって、今年度全ての大会を失ってしまった小学生達に、何かしらの目標や生き甲斐を、万全な感染症対策を講じた上で提供してあげたい。8月に入り段階的に練習が再開された時からずっと考えていました。そこで、この度、ご賛同いただいた関根道場さん、川越柔道クラブさん、喜多道場さんとの4団体による上記錬成大会を企画し、開催させて頂きました。
大会当日は検温、健康観察カード提出による選手及び指導者ならびに役員の健康チェックの徹底、大会は無観客で開催、さらには試合会場に入場する指導者の人数の制限、一定時間ごとの換気と消毒の徹底を行いました。
 お陰様で一人も陽性者を出すことなく無事に大会を終える事が出来ました。

 また、いざ試合が始まると、大変活気ある白熱した好試合が続きました。県上位レベルの試合も沢山ありました。やり終えて思ったことは、「普段は当たり前に思ってしまうが、やはり、練習の成果を発揮する「試合」と言う場面があることは、大変意義があり、感謝すべきことである。」でした。
 残念ながら今後も「コロナ禍」は続くと思われます。しかし、私たちの日常も同じように日々続きます。感染症を広げないよう個人が出来る努力や協力をすることは当然ではありますが、ただ漠然と生きるだけではなく、コロナ禍でも自分にとっての生き甲斐や目標を見いだし、努力を積み上げる過程は必要で重要であると考えます。
 
 柔道指導者として、感染症対策を十二分に講じた上で、柔道を通した子供達の心身の健康を増進するとともに、子供達が目標や生き甲斐を見い出し努力する姿を支援して行きたいと思います。最後に、参加していただいた各道場の先生方、役員の先生方、選手の皆さん、協力して頂いた保護者の皆様に感謝申し上げます。 
  文 責 ふじみ野柔道クラブ代表 吉本